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Cafeにて2008-12-26 Fri 15:16 "くっそったれ、美しきパリの12ヵ月"という本でもうひとつ カフェに行った時お上りさんにみられてボッタくられないようにするには ギャルソンと同じ言葉を使えばいいと書かれていた。 (要するにお寿司屋(回転しない方)に行って最後のお茶を頼む時「あがりひとつ」と頼むような事だろう(最初に頼むお茶はお出花でしたっけ?)) それで、何と書かれていたかというと - エスプレッソ → エクスプレス - アメリカンコーヒー → カフェ・アロンジェ - エスプレッソにちょっとミルクを入れるのが → ノワゼット - カフェオレ → クレーム あとビール頼む時も "Une bière"「ユンヌ・ビエール」というと大ジョッキが出てくる店もあるらしい(料金はもちろん大ジョッキ料金) なので "Un demi"「ユンヌ・ドゥミ(ドゥミは半分という意味だから中ジョッキという感覚なのかな?)」と言ったほうがいいらしい。。 ちなみに、水を頼む時も 「ド・ロー」で頼むと有料の水(エビアンなど)が出て来るので 「ユンヌ・カラフ・ドー」で頼めば無料の水(水道水)が出てきます。 水道水はもちろん美味しい訳ではないけど 店によって5ユーロとかしてビールやオレンジジュースと同じ位なので(エスプレッソより高い所もあり) ただでさえカフェ、レストランの料金が高いので水は水道水頼んでその分ビール飲んだ方がお得だと思います(笑) |
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